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竜泊ライン・峠区間

青函トンネル資料館を後にし、今度こそ龍飛崎エリアを離脱。


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竜泊ラインへ

龍飛崎から小泊までの国道339号線の約19.5kmを竜泊ラインと呼びます。表記は「竜泊」「龍泊」どちらもありますが、今回はこの看板表記を採用。道は徐々に高度を上げちょっとした山岳ルートになります。岬側から南下した場合、前半(北半分)が山の中を走る峠区間、後半(南半分)が海沿いを走る区間になります。

しばし山道を登り最高所近くの開けた場所に出た時、視界の隅に動く物体を捉える。


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Author: KD
由緒ある建造物、急峻な山城、遺構の残っていない平地城館、考証無視の模擬天守、すべて等しく探訪対象。一番好きな瞬間は超マイナーな城館で城址碑や標柱を見つけたとき。
© 2010 城館探訪記

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